今日もしっぽフリフリ♪

なっちゃんもいるよ~♪

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先週の金曜日は週一の鍼灸の通院日でした♪
メグだけ?




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        むむ???

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# by megu2929 | 2017-03-07 00:30

すっきり♪




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3ヶ月程カットしていなかったのでチョンマゲも2つになりモケモケMAXだったメグですが

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# by megu2929 | 2017-03-01 00:17

帰ってきたなっちゃんと、あんた誰?と、ずらり♪







なっちゃん、2ヶ月ぶりに実家から戻ってきました。


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# by megu2929 | 2017-02-05 12:58

元気になりました。

先月の24日にメグが突然歩く事が出来なくなりました。

ふらついて転倒しまっすぐ歩く事が出来なくなりました。

急いでかかりつけの病院に電話してから連れて行き

受付でメグの症状を見た先生は

初めは脳を疑い てんかんかもしれないとの事でしたが

診察で左前、後ろ足に麻痺が出ていて歩けないことが事がわかり

●左前、後ろ足を診察台のふちに当てても動かさず反応しない
右前、後ろ足はちゃんと反応して診察台の上に足を乗せる。

●足の甲を診察台に付けて正常な方の足は裏返すが
麻痺が出ている方は裏返す事ができない。

●足を1本づつ診察台で歩かせるようにケンケンさせると
麻痺の出ていない右の前、後ろ足はちゃんと踏ん張りながらケンケン出来るが
麻痺の出ている左前、後ろ足は踏ん張ることが出来ずにふにゃっとしている。

左の前と後ろに麻痺が出ているので

仮に右脳が原因で左前後ろ脚に麻痺が出ているとしたら

脳の場合から起こる痙攣、眼振やよだれ、瞳孔がが開いていない、

旋回なし、意識がはっきりしている等

触診や色々と診断をしてこれは脳ではなく

原因は首から腰よりも、首から頭の間にあり

頸椎に原因があると言われしばらくお薬で様子を見て

それでも改善しなければMRIで原因を調べましょうと言う事で

その日から5日間皮下注射をし2週間分のお薬を頂いて帰りましたが

数日経っても経過が全然変わらないのと、頸椎と言われる割りには

首をあまり痛がらないので、誤診かも?と少し心配になり

別の病院に連れて行くと今度は

頸椎ではなく、脳幹、小脳に障害が出ているか内耳からの

前庭疾患でふらつきが出ているのではないかと診断されました。

その頃には食欲も元気もなくなり

また、3軒目の病院に連れて行くとそこでは脳腫瘍ではないかと言われ

食欲がなくなってるのは症状が進んでいるいるので、これは危ないと言うことで

MRI、CTも併設している脳神経専門の京都の病院を紹介され

次の日に行ってきました。

その脳神経専門の先生に問診、触診、診察をじっくり時間をかけて診察してもらい

出た診断は、頸椎の椎間板ヘルニアでした。

その病院では、すぐに手術を勧められましたが
(この日は緊急の場合は当日手術する事もあるので前日からの絶食と3時間前からの絶飲でいきました)

手術の場合、MRI,CTに2時間、手術に3時間で合計5時間の麻酔だと聞かされ

手術に踏み切る事ができませんでした。

最後にまた、次の日にMRI.CTも併設している病院に連れて行き診察してもらうと

頸椎か脳の可能性は半々でどちらかと言うと脳の方が可能性が高いと診断されて

ここにきてやっと、手術は別としてMRIの検査を受ける事を決断して

かかりつけの病院に紹介してもらい、玉造のネオべッツでMRIの検査を

今月の13日にうけました。



ネオベッツでは、まずMRIだけで大丈夫と言われ

CTを撮る場合があれば撮り、場合によっては造影剤も注入するかもという事でしたが

MRIだけでしたので麻酔の時間は1時間だけで済みました。

この病院ではMRIと手術は別の日に行うという事でした。

麻酔事故が心配でしたが、MRI後のメグはびっくりするぐらいに

意識がはっきりしていて元気もありあんしんしました。



そして、診断結果は京都の病院で診断された頸椎の椎間板ヘルニアでした。

治療としては温存療法か手術。手術はとても大がかりになるので

年齢や術後の体への負担を考え私は温存療法を取りました。

これ以上、酷くなると手術を考えなないといけなくなると思いますが・・



この診察結果とMRIのデータを持ってかかりつけの病院に行き先生の話を伺うと

先生は手術はせずに、しばらくはお薬とサプリで様子を見て行きましょうとの事で

私も主人も手術はしたくないのでしばらくは温存療法で過ごすことにしました。

先生が手術の説明をしてくれましたが、ネオベッツでも説明を受けましたが

手術はとても細かい繊細な手術で、仰向けで喉から切開して骨を削り

聞くだけで怖い手術で  仮に今 手術したとしてもメグの椎間板の髄核のほとんどが

加齢により水分を無くしているので、他の部分でもこれから椎間板ヘルニアになる恐れがあるので

手術するよりはこれ以上悪くならないように日頃の生活とお薬とサプリで

様子を見ていきましょうという事で私もそれに納得しました。




幸い、今はふらつく事もまだありますが歩く事も出来るようになり

食欲も元気も出て来ましたのでほっと一安心しています。




先月の24日から1週間ぐらい ふらついてまともに歩けなくなり

1センチの段差にもふらついてこけて

食欲も日に日になくなり生きる気力をなくした様な表情のメグを見るのが辛く

日に日に弱っていくメグを見て、そんな時にMRIを受けるのは

寿命さえも失うようでとても決断出来ず、頸椎か脳かの原因を確かめるよりは

ただただどうしたらいいのかさえも分からなくなり

悩んでも悩んでも悩んでも答えが出ずに精神的に参ってしまいました。

ふらつく原因は脳かもしれないし、頸椎かもしれないけど

仮に原因が脳腫瘍だったら・・

それとも脳幹の腫瘍やポリープだったら・・

脳腫瘍のワンちゃんは手術しても結局は亡くなる事が多いみたいで・・

脳幹だとすると手をつけられない場合もある

頸椎にしても簡単な手術ではない

この時は不安と心配で思い悩む事ばかりでしたが

そんな時お友達にはとても助けてもらいました。

ありがとうございました。本当に感謝しています。

お友達に免疫力を高めるサプリやプロポリス

食欲の無くなったメグに食べさせてあげてと手作りのご飯を送ってくれたり

食事を取れない私を心配して家まで食べ物を持ってきてくれたり

励まして応援してくれたり

そして、お友達のブログに私のお願いを載せてくれたり

私1人ではとても今回は乗り切れなかったと思います。

お友達のブログでコメントを下さった皆様本当にありがとうございました。

特に麻酔の事には同じシニアのワンちゃんの飼い主さんからの

意見には勇気づけられました。

メグは元気になる事ができました。

本当にありがとうございました。








MRIを受ける数日前から、メグの食欲がだんだん出てきて元気も出てきたので

もうMRIはいいかな?なんて一瞬思った事もありましたが

また次に悪くなった時の為に受ける事にしましたが

かかりつけの病院のせんせいから、メグの調子が良くなってきたのは

動物は人間と違い、人間が仮に片足になると生きる気力を失くすけど

動物は3本足になっても気力を無くさず生きたいと頑張って

歩く事が出来るようになると聞いて

メグもまだまだ生きたいんだ、もっと私と一緒にいたいんだと思っているんだと思い

メグに麻酔を頑張ってもらうことにしました。



今回は思わぬ病気で精神的に本当に参ってしまいました。

他にも、もっと大変な病気と闘っているワンちゃんが沢山いると思います。

そんなワンちゃん達が少しでも良い方向に向かえるようになりますように!!









メグの病状やMRIで悩んでいた時に、買い物で入ったお店で流れていた

何度も、あいたい あいたいと男性が歌う曲が気になり

お店を出てからネットで調べてみると

林部智史さんと言う人がうたう あいたいと言う曲でした。

私が聞いたYouTubeの  あいたい ニューバージョンのPVでは

母親と赤ちゃん

辛い表情をしてリンゴを剥く老婆

少女

寂しそうな中年男性

青年

新婦?の両親の表情

登場人物の切ない表情がなんともいえず

私はもし手術が失敗したら?とメグとの別れを想像して車の中でポロポロ泣いてしまいました。

精神が不安定な時に聞いたので泣ける曲でした。




でも、もうメグは元気になりました。


さあもう いつもの私に戻るぞーーーー!!!!
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# by megu2929 | 2016-12-24 00:16

暑い秋^^;

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先週またまた両親と奈良に行ってきました。

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# by megu2929 | 2016-11-21 00:12